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自まつ毛で勝負できるようにするにはルミガンを使ったまつ育がおすすめ

2019年10月14日
目がきれいな女性

欧米人と日本人とではまつ毛の平均的な長さも密度も全く違います。外国人風のメイクが一部では流行しているということもありますし、欧米人のようなふさふさまつ毛に憧れている女性は非常に多いです。まつ毛がもっと長くふさふさになれば、目がぱっちりと大きく見えますし、美人度も高くなるでしょう。

マツエクやつけまつ毛で盛る事も出来ますが、ダメージや負担が大きくかかってしまい、抜けたり短くなってしまうデメリットも生じます。自まつ毛で勝負するなら、まつげ育毛剤を使ってまつ育をしていきましょう。

そこで使いたいまつげ育毛剤がルミガンです。ルミガンは元々、緑内障や高眼圧症の治療目的で、開発製造された点眼薬です。眼圧を下げるという効果があるのですが、ルミガンを使っていた患者さんの多くに多毛化するという副作用が見られたことで、今では育毛剤としても使われるようになりました。

まつ毛にもヘアサイクルと同様に、成長期と休止期、そして退行期という毛周期があります。ルミガンを使うことで成長期を延長させることができるので、およそ16週間でMAXの状態まで成長させることができるのです。今までドラッグストアで市販されているまつげ育毛剤を使っていたけれど、そこまで効果が感じられなかったという方は、ビマトプロストという成分が配合されていない美容液だったからです。ビマトプロストが入っているのは処方薬のルミガンですので、高い効果を求める方はこちらを使う事です。

ちなみにルミガンは処方薬ですので、皮膚科や美容系のクリニックで処方してもらうのが基本的な購入方法です。美容目的であり治療ではありませんので、保険は適用されず、1本処方してもらうと診察料も含めて5000円前後はかかってきます。

日本ではルミガンのジェネリック医薬品を処方してくれるクリニックは非常に少なく、ほとんどの所ではルミガンの処方になります。そのため安いジェネリックを探している方、また診察を受けずにルミガンを処方してもらいたい方は、個人輸入での購入がおすすめです。

個人輸入は、処方箋が必要な医薬品でも海外からの通販や代行業者を通しての通販となりますので、診察を受ける事無く購入することができる方法です。しかもお値段も診察料がかかりませんし、ジェネリックの取り扱いもありますので、安くなる傾向も有ります。

使用に関しては自己責任になりますので、副作用や使用法は事前に確認しておきましょう。